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オックスフォードを見下ろす

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 随分以前にオックスフォードに行ったのですが、忙しさにかまけて写真を全く整理していませんでした。少し時間が取れたので何枚かご紹介します。全て、街の中央にある教会の塔からの風景です。

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 オックスフォードが大学の街として有名なのは言わずもがなですが、150年ほど前にここのクライスト・チャーチ(オックスフォードの大学の一つ)にチャールズ・ドジソンという数学者がいました。ドジソンと言ってもピンと来ない人が多いのではないかと思いますが、彼の筆名がルイス・キャロルだと言えば分かりますよね。彼は「不思議の国のアリス」の作者で、彼が日常を過ごしたこのクリーム色の街からアリスの奇妙な物語は生まれました。ロイヤルバレエの「不思議の国のアリスの冒険」の舞台は、まさにこのクリーム色の家の庭から物語が始まります。初めてバレエのアリスの舞台を観たときに、幕が上がると同時に一気にキャロルの世界に連れて行かれたのをいまでもはっきりと覚えています。

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by londonphoto | 2013-06-30 08:55 | イギリス(ロンドン以外) | Comments(3)

スコットランドと北イングランドの旅(4)~ スカボロー

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 ハドリアヌスの城壁はカーライルからニューキャッスルへと抜けるコースでした。そのニューキャッスルで一泊した後はすぐにロンドンには帰らず、途中でヨークを経由して、以前から気になっていたスカボローの街へ行ってみました。ちなみにスカボローフェアの歌が有名なので「スカボロー」と書きますが、実際の発音は「スカーバラ」という方が近いように思います。
 ここを訪れた理由は何よりもやはりサイモン&ガーファンクルのスカボローフェアが頭にあったからです。スカボローという街の名前だけに惹かれて、実際にはこの街に何があるのかよく知らないまま、とりあえず列車に乗って行ってみました。(ちなみにスカボローフェアという歌自体は、もとは古いバラードとのことです。)

 ハドリアヌスの城壁を回ったときにもらったリーフレットに、スカボロー城というのが載っていたので、まずはそこへ向かうことにしました。あたりはのどかな田舎町という雰囲気で、時間がゆっくりと流れています。やがて城に向かううちに、急に視界が開けました。
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 イギリスは島国なのに、よく考えてみるとあまり海沿いの街に行くことがなく、こういう風景は久しぶりです。スカボローフェアの歌にある「パセリ、セージ、ローズマリーにタイム」という歌詞から勝手に内陸を想像していたので、海の風景は意外でしたが、そういえば地図で見たスカボローは海沿いの街でした。

 スカボロー城は岬の突端にある丘の上にあり、そこから見渡す港街スカボローの風景もまた素晴らしいものでした。
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 街とは反対側には、城の基礎の名残がところどころ見られるほかは、ただ草原がひろがります。
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 ここは人も少なく、見渡す限りの海に囲まれて大変気持ちのいい場所でした。まぶしいほどの陽の光は、北国特有の線の細さがあり、爽やかな空気をまっすぐに刺し通してきます。そのすっきりと澄んだ光に包まれて、城内にあるカフェのテラス席で昼食を摂りました。何も期待せず、予備知識もなしに来たので、余計にこの場所の居心地の良さが印象に残りました。

 予想よりもずっとこの気持ちのいい場所に長居したあとは、空に雲も出てきたので、街の方に降りていきました。最初に向かったのがスカボローのマーケットホール。買い物が目的だったわけではありません。「スカボローフェア」というのが「スカボローの市」という意味だと聞いていたので、とにかく市場に行ってみたかったというのが理由です。
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 もちろん歌に歌われた市場と今のマーケットホールに直接の関係はないのでしょうけれど、とにもかくにもこれが現代版のスカボローフェアです。

 その後ぶらぶらと歩くうちに、港に出ました。ここにはビーチもあり、休日だったということもあって大勢の海水浴客がビーチに集まっていました。ただ、気温は低いので泳いでいる人は見かけませんでしたが。
 港では1時間ほどのボートツアーなどもたくさん見かけましたが、帰りの列車の時間が近付いていたので大通りを散策するだけで駅に向かいました。その後はヨークを経由してロンドンに帰って来ました。ネス湖、エディンバラ、ハドリアヌスの城壁、スカボローと、多彩なイギリスの表情に接することのできた面白い旅でした。
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by londonphoto | 2013-06-22 20:05 | イギリス(ロンドン以外) | Comments(2)

スコットランドと北イングランドの旅(3)~ ハドリアヌスの城壁

 エディンバラを後にして、その日はカーライルに宿泊。カーライルに行った目的は、ハドリアヌスの城壁でした。この城壁は、ブログ仲間のかんとくさんの記事を読んで一度行きたいと思っていたところでした。当日はかんとくさんのときのような快晴には恵まれませんでしたが、雲が出つつもまずまずの天気。カーライルからバスに乗って、一路城壁へ向かいます。こちらはカーライルの駅前。古い砦があります。
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 バスの番号はAD122。城壁が建てられたのが西暦122年から125年と言われており、それにちなんだ番号です。
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 バスからの風景はいかにもイギリスという田園風景。Once Brewedという不思議な名前のバス停で降りると、そこから城壁に向けて歩き始めました。
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 城壁は丘の稜線に沿って延びています。最初は平原に少々の壁を作ったところで効果は薄いのでは、と思っていたのですが、実際の壁を見ると、これなら確かに意味はあるかもしれないと思い直しました。
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 それにしても、スコットランドから北イングランドにかけての人口密度の薄さは想像以上で、列車から窓の外を見ていても広大な平原が茫漠と広がり、街と街(というより村と村)の間隔があまりにも広く感じます。ローマ人がイギリスに入ってきた当時の人口は今よりも遥かに少なかったはずで、そのような時代にこの地域に侵攻すること、占領し、維持し、防御することが実際にどういうことだったのか、ちょっと想像がつきませんでした。いったいどのくらいの頻度で、どういう規模の戦闘があったのか。この長大な城壁を作り、維持する労力に対し、効果はどのくらいあったのか。そもそも当時はこのあたりは今のような草原だったのか、あるいは森林地帯だったのか(真偽のほどは確認していませんが、ヨーロッパ全域はかつて深い森林地帯だったのが、人の活動の拡大に伴ってほとんど刈り尽くされたと聞いたことがあります)、それもよくわかりません。茫洋たる時の彼方の古代の風景に思いを馳せながら、ただただ広い空に風の吹き抜ける音ばかりが聞こえる平和な景色をゆっくりと楽しみました。
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by londonphoto | 2013-06-21 15:07 | イギリス(ロンドン以外) | Comments(4)

スコットランドと北イングランドの旅(2)~ エディンバラ


 インヴァネスの次はエディンバラに向かいました。ここは次の宿泊地へ向かう列車の乗り継ぎ地でしたが、半日ほどの時間を確保して、街を少し歩き回ってみました。
 エディンバラに到着すると、まずはカールトン・ヒルという小高い丘に向かいました。風は強かったのですが幸い天気も良く、初めて見るエディンバラの重厚な街並を高所から楽しむことができました。

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 ここの次は街の中心部へ向かいました。さすがに大きな街なので人も車も多いのですが、それでも他では見ない重厚で落ち着きのある雰囲気でした。
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 お腹が空いていたので、スコッチウイスキーの店の横にあったレストランで食事。スコットランドで絶対に食べようと思っていたのがハギス。羊の内蔵を穀類や玉葱などと一緒に羊の胃袋に詰めた食べ物で、とかく評判の悪い(Wikiの記事にもそのあたりのエピソードがあります)一品ですが、きちんとした場所で食べれば実に美味しいものです。
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 ここのハギスも大当りで、しっかり胡椒が効いたハギスを上に乗ったパースニップにマッシュが柔らかく受けて美味。スコッチウイスキーのソースもおいしく、満足でした。ここでは飲み物はもちろんスコッチウイスキー。タリスカーを頼んで、その強く豊かな薫りを楽しみました。

 このあとはスコッチウイスキーの製造工程の展示を見るツアーに参加し、地域別の特徴などの説明を受けた後は試飲。奥深いウイスキーの世界の一端を垣間見たひとときでした。
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 最後はまた少し街を歩き、鉄道駅へ。次の目的地に向かいます。
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by londonphoto | 2013-06-20 15:41 | イギリス(ロンドン以外) | Comments(8)

スコットランドと北イングランドの旅(1)~ ネス湖とインヴァネス

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 しばらく前の話ですが、スコットランドと北イングランドを回ってきました。最初に行ったのはインヴァネス。ネス湖の最寄りの街です。ネス湖と言えばネッシーしか思い浮かばず、どんな街なのか行ってみるまでは全く分からないままでしたが、着いてみると街自体が美しく、ネス湖から流れ出るネス川沿いの風景は殊に印象的でした。
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 そのインヴァネスからネス湖ツアーに出掛けました。ここでも印象に残ったのがネス湖の風景の美しさ。ネス湖の水は、湖底のピート(泥炭)のために非常に黒く、これが湖面に深い色合いをもたらします。この湖面を見ていると心が落ち着きました。また、ネス湖畔に残るアーカート城跡もいい風景でした。
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 ちなみにネッシー自体はそれほど興味もなかったのですが、ネッシーの探索にどれほど多くの人が時間と労力を費やしたかということについては、ツアーで訪れたビジターセンターでの展示類を見て呆れつつも感心しました。これほど徹底的に水の中を調べ上げられた湖は、ちょっと他にはないでしょう。
 こちらはそのビジターセンター横の池にいたネッシー。ちょっと人相が悪すぎます。
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 こちらはネス湖からネス川に入り、インヴァネスに戻るボートからの風景。水の黒さが伝わるでしょうか。
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 この黒さを生み出すピートは、スコッチウイスキーの原料の大麦を乾燥させる際の燃料として使用されます。こうして黒い水を目の当たりにすると、ピートがウイスキーの製造に使われるということが、スコットランドでは極めて自然なのだとすんなり理解できました。


 短い滞在でしたが、インヴァネスには良さそうなレストランもいくつかあり、実際私が入ったレストランも美味しい料理を出していました。居心地のいい街なので、ネッシーに興味がなくてもここはおすすめの街です。
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by londonphoto | 2013-06-20 07:28 | イギリス(ロンドン以外) | Comments(4)

アリーナ・コジョカル & ヨハン・コボー ロイヤルバレエでの最後のマイヤーリンク

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 先の記事にも書いたとおり、数日前にコジョカルとコボーのロイヤルバレエ退団が突然発表されました。彼らのロイヤルバレエ団プリンシパルとしての最終公演は、発表の二日後の昨日。演目はマクミランのマイヤーリンクです。もともとこの公演のチケットは買っていなかったので、彼らの退団のニュースを見て慌ててロイヤルオペラハウスのサイトでチケットをチェック。そのときは売切でしたが、その後は仕事を放り出してひたすらサイトのチェックを繰り返し、執念でチケットを手に入れて観に行きました。
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 舞台は、何よりもコボーの演技力が強烈でした。最初から精神的に危ういバランスにいるルドルフを巧みに演じていましたが、特に第3幕の狩猟の場で誤って人を撃ってしまったあと、自室で薬を打っているシーンからの彼は、完全に現実世界とのつながりを失ったルドルフの狂気を、観ているこちらの背筋が冷たくなるほど明瞭に描き出していました。最初の二つの幕は体力を考慮しての非常に慎重なペース配分が目立ちましたが、最後は圧巻。コジョカルとのパドドゥもやはり見事で、息が合っているなどというレベルではなく、お互いの呼吸や小さな動きまで完全に理解し合っていることが、動きの端々から見て取れました。

 私が「バレエはここまで人の心理を表現できるのか」と驚愕し、その後バレエにはまっていくきっかけになったのがコジョカルとコボーの踊るロメオとジュリエットでした。その後、どんな演目でも彼ら二人の出る公演は、都合のつく限り一枚はチケットを買うようにしていたので、幸いなことに色々な舞台を見ることができました。ロメオとジュリエットの他では、白鳥の湖とマノンあたりが特に印象に残っています。彼らがいなくなると、やはり寂しくなります。

 この日(6月5日)はちょうどコボーの誕生日でもあり、カーテンコールの際にピアニストがピットで「ハッピーバースデー」を弾き始め、観客全員で合唱する一幕もありました。下の写真は、その歌を指揮するコボーです。
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 その後も会場全体が二人の退団を惜しんで、カーテンコールが何度も繰り返されました。
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by londonphoto | 2013-06-06 15:54 | バレエ | Comments(4)

コジョカルのロイヤルバレエ退団

ついにこの日が来てしまったという感じです。コジョカルが今シーズンを最後にロイヤルバレエを退団するそうです。
ロイヤルオペラハウスの公式アナウンスです。

思っていたよりも早い彼女の退団ですが、最近は舞台でも技術の綻びを見せることがしばしばだったので、彼女としては今が潮時という判断だったのでしょう。
明後日のマイヤーリンクがロイヤルオペラハウスでの彼女の最終公演になります。チケットは既に売り切れ。果たして手に入るかどうか・・・
 
追記:
公式アナウンスにあるとおり、コジョカルとともにコボーもロイヤルバレエを退団するとのことです。
今シーズンで女性プリンシパルが3名、男性プリンシパルが1名退団。昨年のロホ・ポルーニンの退団と合わせると、さすがにこれはプリンシパルが減りすぎ。オシポワが入団するといっても他所との掛け持ちのようで公演数も限られているし、さすがにキャスティングに無理が出ないか、怪我をする人が増えないかが心配です。
ロイヤルバレエ団、こういうときこそ若手が実力を伸ばすチャンスと捉えて、うまく世代交代を果たしてくれることを願ってやみません。
 
追記2:
当初この記事でコジョカルが「引退」すると記載していましたが、コメント頂いたとおり二人はもう踊らない訳ではないので、引退ではなく退団と記載を訂正しました。コメントを頂いたnaomi様、ご指摘ありがとうございました。
 
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by londonphoto | 2013-06-03 21:21 | バレエ | Comments(4)