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オシポワのオネーギン(2015年1月)

 ロイヤルバレエではクランコ振付のオネーギンが始まりました。昨夜はオシポワとゴールディングの回。第一幕で、タチアナが夢の中でオネーギンと踊るパドドゥは圧巻でした。ただし第三幕の最後のシーンは、踊りは見事ながら、踊りのない演技の部分で物語の流れが薄くなり、途切れてしまうのが少し物足りない気もしました。こういうところは、ヌニェスで見ると圧倒的に上手くて、しばらく立ち直れないくらいに心に突き刺さってきます。
 とはいえ、優れた演出の舞台でオシポワを観るのは至福のひとときであることは間違いありません。繰り返しになりますが、闇の中に閃く炎のような第一幕のパドドゥ、他の人では絶対に見られない圧倒的な輝きがありました。

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by londonphoto | 2015-01-31 19:10 | バレエ | Comments(0)

週末の一日

脈絡のない写真たち。ある土曜日の風景。
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by londonphoto | 2015-01-25 21:08 | ロンドン - 日常 | Comments(0)

キングスクロス駅

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 ロンドンにいくつかある、鉄道の主要駅の一つがキングスクロスの駅。しばらく前に改装工事が終わり、イギリスの駅とは思えない近代的な佇まいになったので、写真を撮りたいと思いつつも、出張のときに電車に乗りにくるくらいしかキングスクロスに来る機会がないため、ずっと撮れずにいました。
 たまたま週末にキングスクロスで待ち合わせをする用事があったので、その際に少しだけカメラを出してみました。
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 繰り返しますが、こういう近代的な風貌の駅はイギリスでは例外中の例外です。
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by londonphoto | 2015-01-20 07:20 | ロンドン - 日常 | Comments(0)

チーズの楽園

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 土曜日の夕方、出掛けるついでに少し遠回りしてバラマーケット(Borough Market)へ足を向けました。なかなか他では手に入りにくい、美味しいものが手に入るのがバラマーケット。特に最近はチーズをいろいろ試しつつ、お気に入りのバゲットを買って帰るというのが定番になりつつあります。
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 こうやって並べられたチーズ、どれも美味しそうに見えて浮き足立ってしまいます。たいていどこも味見をさせてくれることが多いのですが、味見すると余計に買いたくなるのが人の常。自分が食べる量を考えて、何とか踏みとどまります。自分との戦い。
 この日はお気に入りのパン屋でお気に入りのバゲットを買おうとしたら、何と残りが二本だけ。慌てて一本買って一安心。やっぱり市場は夕方に来るところではないんですね。
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 欲しいものを買ったあとは、イングリッシュナショナルバレエ(ENB)で白鳥の湖を見てきました。私がENBの公演を見るのはこれがまだ二回目とかなり珍しいのですが、かつてロイヤルバレエで好きなバレリーナの筆頭だったタマラ・ロホが主役にキャストされていたので見に行ってみました。
 舞台に現れたロホは、彼女がロイヤルバレエを去ってから重ねた年数を感じさせるところもないではありませんでしたが、片足だけのポワントで静止するところではピクリともぶれずに本当にずっと止まっているし、有名なグランフェッテもダブルやトリプルを織り交ぜて、相変わらずの技の冴えでした。舞台上の彼女の表情や体の動きを見るのは本当に久しぶりで、かつてロイヤルバレエを彼女の舞台を日常的に見ていたときのことを思い出しながら、懐かしい気分になりました。
 まあでも、やっぱりロホを見るなら古典よりもマクミランの方が好きです。それもENBではなくてロイヤルバレエで。ENBは下手ということは全くなくて、いいダンサーも多いと思うのですが、舞台の華という点で、どうしてもロイヤルバレエには一歩及ばないものがあったのは否めないところでした。
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by londonphoto | 2015-01-18 20:26 | ロンドン - 日常 | Comments(4)

アリスの魔法/フランチェスカ・ヘイワード

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 またアリスかと言われそうですが、またアリスです。「また」を承知で紹介せずにはいられない舞台でした。
 今回の主演はアリスがフランチェスカ・ヘイワード、ジャックがワディム・ムンタギロフ。ムンタギロフは言うまでもなく人気実力とも抜群のプリンシパルですが、今日の焦点はフランチェスカ・ヘイワード。私は普段はダンサーを姓で呼ぶことがほとんどですが、彼女はフランチェスカと呼ぶことにします。ヘイワード、では彼女の印象が損なわれてしまいます。

 このフランチェスカ、昨年の秋にマノンで鮮烈な主役デビューを果たした22歳の若手です。彼女は現在、ロイヤルバレエで五つあるランクのちょうど真ん中、ソロイストというクラスにいて、マノンを踊ったのは大抜擢といっていいキャスティングでした。が、その舞台を見て、たまたま隣の席に座っていた知り合いと二人で言葉を失ってしまいました。しなやかな踊り、舞台を完全に支配する存在感と若々しい魅力、そしてマノンにはなくてはならない残酷な無邪気さ。プリンシパルでもなかなかこうは踊れないというくらい、見事なマノンの世界を作り上げて、私は一夜にしてフランチェスカのファンになってしまいました。

 そんなわけで、今回の彼女のアリスの舞台は本当に楽しみにしていました。実はこの同じ日、別の会場ではサイモン・ラトルがロンドン交響楽団を指揮してストラヴィンスキーの春の祭典を演奏するという、普通なら万難を排して駆けつけるような演奏会があったのですが、それを蹴ってのフランチェスカ。この選択、報われました。

 フランチェスカのアリスですが、マノンのときと同じように、その小さな体から放たれる素晴らしい存在感で舞台をすみずみまで支配し、劇場全体が完全に彼女の魅力で満たされます。この魅力はもう天性のものとしか言いようがありません。フランチェスカが踊ると、彼女の中のいったい何が光っているのか、きらきらと輝くような雰囲気が彼女の周囲にこぼれます。彼女が踊っているのを見ていると、彼女からほとばしり出てくる喜びに満ちた輝きに飲み込まれ、切なくなるくらいに胸が一杯になってしまう気がします。これほどまでに観る者を酔わせるチャームをもったバレリーナというのは、そういるものではありません。フランチェスカの踊りには華があるという以上に輝きと魔力があります。まるで彼女の命そのものが輝いているように、舞台いっぱいに美しいオーラを放つアリスでした。

 私がフランチェスカの名前を認識したのは、一年前のくるみ割り人形でクララを踊ったときでしたが、率直に言って、そのときはそれほどの感銘を受けませんでした。それからほんの一年。いまや彼女は全く別のバレリーナです。恐らく彼女の中で開花を待っていた何かが、急に開き始めたのだろうと思います。上にも書いたとおり、彼女は現在ソロイストというクラスにいますが、これから彼女が上のランクに上がってくることは疑いの余地がありません。個人的な印象で言えば、彼女は「どこまで上がるか」ではなく、「いつプリンシパルになるか」というタイプのダンサーだと思います。フランチェスカが人の後ろで踊っているのはもうもったいない。早く上のランクに上がって、より多くの主役を演じてほしい。私にとってフランチェスカはそう思わせるダンサーですし、彼女の舞台を見た人の多くも同じ考えなのではないかと思います。


 他のキャストについても簡単に。ジャック役のムンタギロフはさすがの演技。彼の華やかさと落ち着きが同居したノーブルな雰囲気が、無垢なフランチェスカのアリスと素晴らしいコンビネーションを作り上げていました。技術的にも完璧な安定感で、意外に出番は少ない役ながら、見事な存在感でした。
 ハートの女王は、この役はデビューのクレア・カルヴァートで、ふだんは結構おとなしい印象の彼女がこの役にキャストされたのには驚いてしまいました。他の人を押しのける強さを特徴とする人ではないと思うのですが、意外とこの役をきっかけに何か変化を見せるのではないかと、そんな可能性を感じさせる演技でした。
 マッドハッターは先日のユフィさんの公演と同じドナルド・トム。この日はタップのリズムもずっと安定して、とてもいい出来だったと思います。
 水準の高い主要キャストに囲まれて、フランチェスカがその魅力を全開にしてみせた今回の舞台、これまで見てきたロイヤルバレエの舞台の中でも、屈指の印象の強さでした。

 いや〜、すごかった。

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by londonphoto | 2015-01-17 06:43 | バレエ | Comments(2)

2015年も崔由姫さんを応援します!/不思議の国のアリス(2015年1月,ロイヤルバレエ)

 昨夜のロイヤルバレエはチェ・ユフィ(崔由姫)さんが主役で不思議の国のアリスでした。その公演の感想の前に一つ。この演目では使われる打楽器の種類が非常に多く、オーケストラピットの中はまるで打楽器の見本市のように、様々な楽器がひしめいています。昨日の開演前、観劇に来ている子供たちが興味津々でピットの中をのぞき込んでいるところへ打楽器奏者が登場。気さくに子供たちに声を掛け、「あの楽器は何?」と聞いてくる子供たち相手に、一つ一つ音を鳴らしながら楽器を説明していました。私もつい一緒になってピットをのぞき込んでいると、その打楽器奏者と目が合い、ニヤリと笑われてしまいました。
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 それにしても、本番前にこうして実際の奏者から楽器のことを教えてもらってから舞台を見れば、きっと公演への興味も俄然強まるに違いありません。こういう環境で育つ子供たち、羨ましい限りです。

 さて、この日の舞台。ユフィさんがアリス役で、相手のジャックはキッシュ。白ウサギがジェイムズ・ヘイでハートの女王がイツァール・メンディザバルという配役。マッドハッターはポール・ケイが予定されていましたが、病気のため当日になってドナルド・トムに変更でした。

 ユフィさんがアリスを踊るのを見るのは2シーズン前の公演以来ですが、この日のユフィさん、二年前よりもずっと豊かな表情を演じているのがよく分かりました。私はバレエの技術的なことは全くの素人ですが、踊り自体も動きが一回り大きくなり、鮮やかさと鋭さが増しているという印象でした。全体として、他の誰とも違う彼女自身の個性がしっかりと出ていたのは間違いなく、彼女が次の段階に向けて目指しているところが、非常によく伝わってくる舞台でした。進化を続けるユフィさんを、今年も応援していきます!
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 相手役のキッシュは手足も長く、踊りは決して悪くないと思うのですが、なんとなく落ち着き過ぎたような風貌と、ユフィさんとの身長差が災いして、どうもペアとしてちぐはぐな印象を持ってしまうのは二年前と同じでした。こればかりは本人もどうしようもないところでしょうが。

 ハートの女王のメンディザバルは二年前にもこの役で見ましたが、そのときと比べても、この役を自分の役にしよう(ヤノウスキーの模倣を離れて、という意味です)という創意工夫のあとがよく見えました。ファーストソロイストの中ではやや影の薄い印象のある彼女ですが、恐らく元来が非常に穏やかで慎み深い性格のダンサーなのではないかという気がします。そんな彼女が、懸命に努力して作り上げた役は、ヤノウスキーのような強烈さには欠けるものの、持ち前の踊りの端正さと相俟って独特の柔らかな温かさがあり、その中に個性的なユーモアの芽が出つつあるという印象でした。彼女もまた色々と模索を続けて道半ばなのでしょうが、今後の飛躍に期待、というところです。
 ちなみにメンディザバルは、怪我で降板のカスバートソンにかわり、今月末から始まるオネーギンの公演で主役を踊ることになりました。私が記憶する限り、彼女が主役を踊るのは初めてではないかと思います。スケジュールの都合上どうしても観に行けないのですが、彼女にとってはとても大きなチャンスだと思います。

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 最後にもう一人、マッドハッターのドナルド・トム。彼は二年前に見たときはかなり頼りないところも感じるタップダンスだった記憶があるのですが、今回はずっと良かったと思います。もともとがかなり難しそうなタップダンスである上に他の登場人物とからみながら演技もするので、並大抵ではない役なのだろうと想像しますが、長身を活かした存在感のある演技で、タップもリズムの取り方に余裕が出てきたという印象でした。まだアーティスト(ロイヤルバレエでは一番下のランク)ながらしっかり客席を沸かせてくれた彼、今後もどんどん伸びるはず。注目しながら応援したいと思います。
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by londonphoto | 2015-01-11 22:51 | バレエ | Comments(2)

雪の鞍馬

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 今年のお正月の三ヶ日は非常に寒く、などと言うには少し時間が経ってしまいましたが、その寒い中、京都の鞍馬まで初詣に行ってきました。大阪でさえ場所によっては雪が積もっていたので、山奥の鞍馬はさぞかし、と思いながら行ったのですが、予想に違わず相当な積雪。本当は鞍馬寺の少し手前にある貴船神社に行くのが好きなのですが、最寄り駅からの山道が雪で覆われているのを見て即座に貴船神社を諦め、駅からすぐの鞍馬寺に行くことに決めました。
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 この鞍馬寺、駅から門まではすぐなのですが、門から本堂までの参道がかなりの距離のある登り坂。ここも雪がしっかり積もっていてとても歩いて登れる状態ではなかったので、今回初めてケーブルカーを使いました。登ると大変な参道も、ケーブルカーなら本当にあっという間でした。
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 鞍馬寺から貴船神社へは、普段はひと山越えて一時間ほど歩けば辿り着けるのですが、この日は雪のため山越えの道は閉鎖されていました。閉鎖されていなくても、この日は山を越えるつもりは全くありませんでしたが。
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 お参りを済ませ、境内で振る舞われていた甘酒で体を温めたあとは下山。とにかく寒かったのですが、普段は見ることのない美しい雪景色を堪能した初詣でした。
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by londonphoto | 2015-01-08 03:03 | 旅行 | Comments(4)

明けましておめでとうございます/奥飛騨

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 新しい年になりました。2015年が皆様にとって充実した良い一年になりますよう願っています。

 写真ですが、元旦のご来光、ではありません。年末のうちに、帰国した日本で友人と飛騨高山を訪れました。泊まったのは温泉宿ですが、その前に奥飛騨の新穂高ロープウェイに乗り、穂高の山々を眺めてきました。ちょうど天気もよく、絶景を満喫。展望台の気温はマイナス七度ととても寒かったのですが、美しい風景に興奮して寒さを忘れるほどでした。
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 今年も相変わらずゆっくりではありますが、写真を少しずつ載せていこうと思います。宜しくお願い致します。
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by londonphoto | 2015-01-01 12:20 | Comments(0)